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相続税の節税となるパターン その2HEADLINE

自宅を新築する

相続税を節税するには財産の評価額を下げることが有効です。

6,000万円の現金の相続するよりも、6,000万円で家を新築した不動産を相続するほうが
相続財産の評価が下がるかたちになり、結果として節税が可能です。

相続税を節税するには 財産の評価額を下げることが有効なのです。


例えば 

土地 3,000万円
建物 3,000万円

で自宅を購入し2世帯で居住する場合

現金で相続すると 評価額は 6,000万円
自宅で相続すると 評価額は 2,280万円

※土地の評価額は路線価にて計算する
 (路線価は時価の約8割といわれております)
 さらに小規模宅地等の減額が20%

※建物は建築費の約6割が固定資産税の評価とります

土地 3,000万円×80%×20%=480万円
建物 3,000万円×60%   =1,800万円

評価減は3,720万円

評価額が下がったことにより 節税出来たことになります。


相続税対策
節税効果☆☆☆☆★
メリット
節税効果が大きい
デメリット
新築する必要性があるか 相続後も使用できるものを新築する必要あり



バナースペース

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